斎藤一人 仕事がうまくいく315のチカラ
斎藤一人さんの本の中ではこれが一番高頻度で読んでいる気がします。 読むたびに、仕事に向き合う姿勢を見直すきっかけになります。 具体的には、何をするにも迷いがなくなる。 独立して10年以上が経ちますが、いまだ感じるのは時間...
読書斎藤一人さんの本の中ではこれが一番高頻度で読んでいる気がします。 読むたびに、仕事に向き合う姿勢を見直すきっかけになります。 具体的には、何をするにも迷いがなくなる。 独立して10年以上が経ちますが、いまだ感じるのは時間...
読書マイケルマスターソン の著書で、主に中小規模段階の起業の立ち居振る舞いについて解説された本です。 実を言うと、この本と巡り会った頃は、「そんな日和ったこといってる場合じゃない!リスクテイクしてナンボだろうが!」とオラオラ...
読書小林よしのり さんの半生記に近いような1冊で、#ゴーマニズム宣言 を連載していく中で起きた論争などについてまとめた内容になっています。 その論争の内容や思想、主張の変遷はさておき、時の流れで、付き合う人、仲間、論敵が切り...