最強のネーミング

岩永嘉弘 さんの著書です。

自社サービスの名称が、中途半端なブランディングを意識しすぎたせいか、マンネリ化しすぎていたので、打開策として手に取りました。

事例や発想法は非常に面白く、勉強になりましたが、メディア展開ありきのものなので、そのあたりが別の課題として浮き彫りになりましたね・・・。