『迷路の外には何がある?』 ――『チーズはどこへ消えた?』その後の物語

スペンサージョンソン の著書です。

名著・チーズはどこに消えた の続編と銘打たれていますが、本質は同じですね。

こちらは、その動機付けに関する部分をより強調した内容になっています。

30歳を過ぎたら、絶対に読んだ方がよい1冊です。というか、有能でありながらも、何らかの事情で会社勤めをし続けている人の場合、これ読んでおかないと病むんじゃないかな?