小さいことにくよくよするな
リチャードカールソンの著書で、小沢瑞穂さんが翻訳です。 もはや自己啓発の古典にもなっているので、いまだに本屋さんで見かけますよね。 巻末の小沢さんのエピソードトークにあるように、アメリカのみならず、世界中で読まれている名...
読書リチャードカールソンの著書で、小沢瑞穂さんが翻訳です。 もはや自己啓発の古典にもなっているので、いまだに本屋さんで見かけますよね。 巻末の小沢さんのエピソードトークにあるように、アメリカのみならず、世界中で読まれている名...
読書先日、松村大輔さんの「量子力学的習慣術」を紹介しました。 で、こちらも良書なのでセットでお勧めです。 こっちは具体的な取り組みに落とし込むというよりは、理論のアウトラインを学ぶ上で役立つ本ですね。 松村さんの本を読む入門...
読書松村大輔さんの著書です。 最近また、私に人生何度目かの量子力学ブームが来ています😂 量子力学系のビジネス書、スピリチュアル本は多々ありますが、著者では松村さんがナンバーワンかな。 タフティとかが人気ですが、あれは抽象度が...
読書小玉歩さんの著書です。 昨今の、合理化一直線のビジネスシーンに対するアンチテーゼというか、本質を見落としていないか?という問いかけになっています。 この本の主張は、小玉さんが言うからこその説得力がありますね。 たとえば、...
読書桜井章一さんの著書です。 ここのところ、勝負事全般に関して、思うところがあったので読みました。 話題の対象となっているのはオリンピック選手をはじめとしたアスリートです。 彼らの競技に臨む姿勢や考え方に関する、勝負師・桜井...