オーストラリアなら、
馬主はずっと近い。
日本の中央競馬は、所得や資産の要件で門前払い。でも、オーストラリアは違います。海外のステークス競走を7勝した私が、馬主になる仕組みと手順、そして失敗から作ったルールを、電子書籍と動画にまとめました。
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こんなふうに思っていませんかDO YOU THINK…
オーストラリアでは、私の把握では、個人で馬主になるのに日本のような所得の要件がありません。のちの名馬になる馬も、普通にセリに出てきます。コネがなくても、馬を見る目と資金で勝負できる世界です。
この本に書いたことCONTENTS
中面を少しだけお見せします。
夢が、現実になった日STORY


初出走で、初勝利。それから2025年の終わりまでに、海外のステークス競走を7勝しています。
ただし、資金力がすべてを決めます
いい馬は高い。毎月の費用は、走っても走らなくてもかかる。けがをすれば、使ったお金は戻らない。私も、高いお金で買った馬を故障で手放した、苦い失敗をしています。この本には、仕組みや手順だけでなく、その失敗から作ったルールと、馬を持ち続けるための資金をどう生み出すかまで書きました。
書いた人AUTHOR
関口智弘(せきぐち ともひろ)
システム・ツール開発者。2007年に独立し、教材・動画講義・講座の制作販売と、事業売買を手がけてきた。現在は、AIを活用した業務システムやツールの開発と、企業への導入支援を行う。ベターライフ株式会社 代表取締役。2013年からオーストラリアで個人馬主として馬を持ち、海外のステークス競走を7勝(2025年末時点)。著書に『これからの稼ぎの仕組みを作ろう』(ごま書房)、『群れない力』(経済界)、『高IQ者が考えた頭がよくなるパズル』(集英社)。
※この電子書籍と動画は、著者の経験と考え方を紹介するものです。特定の馬・会社・サービスへの出資や購入を勧めるものではなく、投資の勧誘・助言でもありません。収益を約束するものでもありません。手続き・費用・日程は変わることがあります。
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