アンドリュー・ウィルキンソンの著書で、堀川志野舞さんの翻訳です。 かなり分厚くボリューミーな本なのですが、翻訳が非常に丁寧で、補足もわかりやすいので、非常に読みやすいです。でもって、ドライヴ感のある内容なので、一気読みで...
その習慣、変えてみたら? うまくいかないときに「まずやる」こと
望月俊孝さんの著書です。 今年読んだ本の中で間違いなくベスト3に入る名著です。 停滞感を覚えている方、衰退フェーズにいるかも?と不安を覚える機会が増えている方は、必読の内容です。 豊富なエビデンスを踏まえ、わかりやすく、...
縁
永松茂久さんの著書です。 最近、あらためて永松さんにハマっています。 本書は、人との出会いの解釈に関する新たな気づきを与えてくれる本です。 最近、ライアン・ホリディの「エゴを抑える技術」を再読して、それとの親和性が高い内...
小さいことにくよくよするな
リチャードカールソンの著書で、小沢瑞穂さんが翻訳です。 もはや自己啓発の古典にもなっているので、いまだに本屋さんで見かけますよね。 巻末の小沢さんのエピソードトークにあるように、アメリカのみならず、世界中で読まれている名...
現象が一変する「量子力学的」パラレルワールドの法則
先日、松村大輔さんの「量子力学的習慣術」を紹介しました。 で、こちらも良書なのでセットでお勧めです。 こっちは具体的な取り組みに落とし込むというよりは、理論のアウトラインを学ぶ上で役立つ本ですね。 松村さんの本を読む入門...














